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2011年07月

一体型PCの修理中です。

一体型PC(ディスプレーとPC本体が一つの筐体に入っているPC)の修理、内部清掃を頑張っているところです。
外見がなかなか綺麗な状態でしたのでキズを増やさずに分解するのが難しそうで、躊躇していたのですが、頑張ってチャレンジしてみることにしました。

分解の仕方も検索で出てくる可能性大

時には硬くて外れないパーツがあったり、目的のパーツにはどうやってアクセスするといいのか分からなかったり、ネジというネジは外したけど、取れなかったり、などなど、良くあることですが、そんな時でもWeb検索で分解の仕方が見つかることがあります。
親切に図解で詳しく分解法が掲載してあるページもあります。

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PCケースについて

パソコンの自作用ケース、メーカー製PCの自作用に利用できそうなケースで、何を基準に選ぶかを、まず、考えてみよう。
パソコンケースを選ぶ基準は、デザイン、拡張性、サイズ、重量、静音、冷却、機能などです。(価格も)

デザインだけで選ぶと失敗します

ケースの外観デザインも人によっては大事な要素です。こんなことを書きながら私もデザインで選びたくなります。しかし、決してデザインだけで選んだりはしません。後で後悔するのが目に見えているからです。
デザイン以外の重要な基準も満たし、なおかつデザインも好みの物ならばそれに越したこたはありませんが、中々そうは行きません。

自分の場合、予算、サイズ、拡張性(各ベイサイズの数)冷却、静音、デザインの順で選びます。全部満たせない場合は、どこを愛嬌するかが問題でもあります。
こんなことを書きながらではありますが、私自身、まだ新品でPCケースを買ったことがありません。いつも数年前の中古かジャンクPCのケースのみを使い回して使っております。

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ジャンクPCの修理を諦めるとき

ジャンクPCのメリットは、なんといっても価格が安いことですが、デメリットも沢山あります。
ジャンクのデメリットは、欲しい物といつめぐり合うか分からないこと、
修理に時間がかること、かならず直るとは限らないこと、部屋が散らかりやすいこと、などですかね。

自分の場合はデメリットの部分も半分楽しみながらやっていますが、どうにもならないときは、諦めないとしょうがありません。
以前から修理仕掛けの物、部品取りにとおいてある物。ずいぶん嵩張ってきました。
ジャンクPCマニアの皆さんはそういう時、どうしているのかをネタにしてみたいと思います。
ご興味ございましたら続きへお進みください。

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