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パソコン用のキーボードとマウスの特集

パソコン用のキーボードとマウスを特集します。
キーボードとマウスは

直接手に触れるものに拘ってみる

最近ではタッチパネル式の液晶画面も出てきましたが、パソコンの入力装置はキーボードで、ポインターを操作するのに必要なのは、マウスです。
本来、一人ひとり手の長さや形が違うのに合わせてデザインやサイズを購入時に選べれば一番いいんですが、メーカー製パソコンの付属品をそのまま使っている方が一番多いと思います。

キーボードとマウスは接続の方法は一般的に現在ではUSB方式になっていますが、古いパソコンや反応速度の違いなどでPS/2方式での接続の場合も有ります。
使いやすい物、自分にあった者を選んで購入すれば、長時間した時の疲労や肩こりの解消にもなりますので、是非考えなおして見ることをお勧めします。

おすすめのキーボードとマウス

FILCO Majestouch2 108フルキー茶軸日本語配列 USB&PS2両対応 Nキーロールオーバー対応 独Cherry茶軸採用メカニカルキーボード ブラック FKBN108M/JB2
FILCO Majestouch2 108フルキー茶軸日本語配列 USB&PS2両対応 Nキーロールオーバー対応 独Cherry茶軸採用メカニカルキーボード ブラック FKBN108M/JB2
  • ASIN: B0053U3YX2
  • [Personal Computers]
  • FILCO

商品の仕様

  • 新基板、新ソフトウェア搭載。ハイエンドユーザー向け新コンセプトキーボード「Majestouch BLACK」
  • メーカー型番 : FKBN108M/NFB2
  • サイズ : 440(W) x 138(L) x 35.8(H)mm
  • スイッチ : Cherry MXスイッチ茶軸
  • インターフェイス : USB/PS2両対応
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LOGICOOL レーザーマウス MicroGearスクロールホイール搭載 M500
LOGICOOL レーザーマウス MicroGearスクロールホイール搭載 M500
  • ASIN: B002A7Y41C
  • [Personal Computers]
  • 価格: ¥ 4,980
  • ロジクール
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マウスとキーボードは直接手に触れるものですので、キーボードの場合、操作感、手触り、ボタンの重さ、など拘ってみるとかなり使いやすいものが見つかります。
高級キーボードの中にはキーボードの押し下げる方式がメカニカル式で斜めから押し下げてもキーは真っ直ぐと沈み込む使用になっていたりします。それだけに高値になってしまうのですが、パソコン本体を買い換えてもこれは使えるので、良いものを長く使うほうがお得でも有ります。付属品のキーボードや価格の安いキーボードの場合大抵、メンブレン方式と言って、押し下げの仕組みがゴムになっています。各社、操作感を高める工夫はしていますが、メカニカル、パンタグラフ式のキーボードには叶いません。拘ってみるときっと満足の行くキーボードに出会えると思います。

ちなみに自分の拘りを上げてみますと、人差し指で操作するボタンは少し硬目で、小指で操作するボタンは柔らか目、デザインはオーソドックスでシンプルな物、色は黒が好みです。出来ればカチャカチャ安っぽい音がしない方が良いですが、機械式の場合ある程度音がするのは仕方ないようです。カチャカチャという音がリズミカルで好みという方も多いようです。

マウスの選び方

キーボード選びよりもマウス選びのほうが難しいかもしれません。多機能なものや右と左のクリックと上下スクロール用のホイルのみのものまで種類が豊富で、形も直線的なものから左右非対称デザインを採用したもの、サイズの大小までかなりの種類があります。
渡しの場合ですと、手の力を抜いた時の自然な形のマウスだと長時間使い続けても疲れが少ないようです。マウスの場合は無線の方がいいかもしれませんが、電池の取り替えが煩わしいのが理由で、有線型のマウスを使用しています。
しっくりと手に馴染んで操作しやすくホイルの操作感もどこか高級感のあるマウスを探してみましょう。

マイクロソフト オプティカル マウス IntelliMouse Explorer 3.0  B75-00123
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  • マイクロソフト
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by linlin77  at 18:24

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