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スクリプトを使ってCPUやメモリに負荷をかける小技

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OCCT

フリーソフトでCPUやGPUに負荷をかけるOCCTというソフトが有ります。
ストレステストや温度テスト、オーバークロックの調整などに使うソフトですが、この様なソフトを使わずに簡易的に負荷をかけるスクリプトのご紹介を致します。

テストファイルにコピペして名前を変更して保存し、ダブルクリックで実行するのみでCPUとメモリのそれぞれに負荷をかける事ができます。興味のある方はどうぞ自己責任でお試し下さい。

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CPU殻割りに躊躇してる方へ見ていただきたい動画

Core i7 4790K Devil's Canyonを殻割り

前々から殻割りには興味はあったのですが、リスクが大きすぎて手を出していませんでした。やはりCore i7は安くはないですし、壊しちゃった日にはショックが大きすぎて...
しかしこの動画をご覧いただくと、同じ道具を使い気をつけるところさえ分かれば出来そうな気がしてきます。
それではご覧ください。

4790K CPU殻割り講座 第三回 Part1~6
4790K CPU殻割り講座 第三回 Part1~6

作業が非常に丁寧で慎重です。この動画を見て自身が付いた方は多いのじゃないでしょうか。

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CPU Core i7 6700 BOXをK付きが良いのか無印がいいのか悩んで見る

Computer-Processor-Intel-Core-i7-6700

CPUはCore i7にしようと決めてもK付きが良いのかK無しの無印がいいのか悩むことって、けっこう多いと思います。
今回の記事はそんな方の少しでも参考になれば幸いです。

Core i7 6700 とCore i7 6700Kの価格差

Core i7 6700 BOX かCore i7 6700K BOXのどちらにしようか悩んだとします。まずは価格差から計算して考えてみましょう。
価格は価格ドットコムの最安値を元に計算しています。

  • Core i7 6700K BOX¥44,399
  • Core i7 6700 BOX¥38,980

価格差は¥5,419になります。
倍率ロックフリーでOC可能なのが型番の後ろにKが付いている方でK無し 無印の方は基本的に定格クロックでしか動かせません。

価格差の5千数百円を高いと見るか安いと見るかはアナタ次第です。
続きでは私なりにあれこれ書いてみます。

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